MESSAGE 代表メッセージ

代表取締役会長 兼 CEO 増本 岳

カーブスジャパンの理念 私たちは、正しい運動習慣を広めることを通じて、お客様と私たち自身の豊かな人生と、社会の問題の解決を実現します。

病気と介護の不安をなくす。
それがカーブスジャパンの使命。

カーブスはアメリカで生まれました。幼いころ糖尿病で母親を亡くした創業者の「母のような人を助けたい」という想いからスタートした事業です。超高齢社会を迎える日本にとっても必ず必要な場所になるはずだ。その想い一心で、日本での事業展開権利を取得、2005年カーブスジャパンを創業しました。
それから12年。いま約1,800店舗、80万人を超えるお客様に通っていただき、数多くのお喜びの声をいただけるようになっています。
「高血圧が良くなって、薬を飲まなくてもよくなった」
「杖なしで歩けなかった私が自分の足で歩いて、旅行に行くことができた。カーブスは私の人生を変えてくれたところ」
人は体の健康を取り戻し、心が元気になることで、人生が大きく変わっていきます。
カーブス事業で培ったインフラ、マーケティング力、ノウハウ、それらをベースにして、「病気と介護の不安のない社会をつくる」こと。それが、カーブスジャパンの使命です。

インタビュー写真

生きるエネルギーにあふれた社会を
創造するという、大いなる挑戦。

私たちはヘルスケア産業のフロントランナーとして、日本の健康問題解決の大きな期待を受けています。多くの公的機関、政府系機関、地方行政、研究者、大学教員、専門家の方々と各種協議会や協会を設立。病気・介護の予防に国民が積極的に取り組みやすくするため、社会制度をどう変えていくのかを検討しています。地方自治体と共に、地域の健康問題を解決する取り組みも行っています。
これから10年のビジョンは、社会問題を解決する新しいヘルスケア産業を創り、拡大していくこと。
超高齢社会の日本において、病気や介護の不安と隣り合わせに生きたり、伴侶を亡くされてたった一人で寂しい生活をするのではなく、「生きるエネルギー」があふれかえるような社会をつくっていきたい。
それが日本全体の未来を明るくし、若い世代が働きやすく、輝ける社会につながっていくと、私たちは考えています。
私たちのビジョンや理念、想いに共感し、主体者の一人として一緒に夢を語れる方。
企業文化や価値観を共有し、一緒に挑戦して成長できる方。
共に未来を創っていきましょう。

インタビュー写真
ミッションステートメント カーブスファミリーの皆さまが、思い描く素晴らしい人生を、自らの力で実現できるよう、私たちはカーブスのメソッドと強い意志を捧げます。

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